鹿児島県鹿屋市炭火焼肉たむらの女性(77)が今月22日、
同県肝属(きもつき)郡の医院で腰痛治療で痛み止め注射を受けた後、
容体が急変して死亡し、鹿児島大で実施した司法解剖で、
肺に複数の穴が開いていたことが確認されたそうです。
県警肝付署は業務上過失致死の疑いで、治療どすこい!美しくなりたい日記した院長から事情を聴いているとか。
どうして医院の名前を公にしないのでしょうか?
たいてい、医療ミスひんやりジェルマットがあった場合って、病院名がちゃんと書かれていますよね。
わたしの勘ですが、腰痛治療ということで、接骨院あたりでは、とふんでいます。
でも・・接骨院では注射などの医療行為はしてはいけないんですっけ?
その辺良く分からないので、適当ですみません。
<医療ミス>痛み止め注射で肺に複数の穴 鹿児島で女性死亡
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090625-00000124-mai-soci
院長によると、女性は22日午前、「右の腰が痛い」と来院、
腰と背中の横に痛み止めの注射(針の長さ6センチ)を
10カ所羽毛布団と畳といぐさ|安眠三種の神器について考えるほど打ったそうですが、帰宅後容態が悪くなり、死亡してしまったとか。
腰痛がまさか死に直結するとは夢電子タバコにも思っていなかったでしょうね。
ご冥福をお祈りいたします。
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